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L change the WorLd 小説版 感想(2)

デスノート感想目次映画デスノート 感想まとめアナザーノート

その1へ

枕元にいつもL。
おはようからおやすみまで、あなたの暮らしを支えるLの提供でお送りしております。
スピンオフL小説版感想、第二弾は一気にラスト10日までいってしまいます。

ストーリー進行のネタバレは少しですが、
L設定に関するところは思いっきりネタバレしております。
というかそこを中心に書いてます(^ω^)
ではれっつL!
L change the WorLdL change the WorLd
(2007/12/25)
M

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表紙が軽く罪です。小畑神の絵は危険。(*´Д`*)

‡272
■熊着ぐるみクレープのアルバイト
「女の子は苦手です…」
「女の子は得意です…」だとそれはそれであぶないから…
ある意味安心ですかね。(違う)

Lが着ぐるみを着る必要性がいまいちだとか
スナイパーワタリとくまの会話が中学英語のたどたどしい日本語訳みたいだとかが
気になりましたが、まぁ貴重なシーンなのでいいかと。(なにさま

■ワイミーズの教育体制
「学校」的施設はない。
能力特性に応じて全世界の「権威」にマンツーマンで教えを請うシステム。

なんという贅沢な英才教育…
教会跡地に子供を集めて「学校」的施設として使ってると思ってたんですが、
個別塾みたいな感じですかね。
確かに「先生1対、生徒多数」の授業風景は似合わないですけどもったいない。
L先生のチョーク投げとか見たかったのに…!(そんなことやらない

■Lの捜査体制
最寄の「L専用作戦室(セーフハウス)」まではヘリで
なんという 無駄 贅沢なヘリ使い。

パズル好きの「彼」に謎解きとして事件の情報を与えている
「簡単すぎますよL」とか生意気言う「彼」に
「そうでしたか…では」と難度を上げて育てる教育パパL乙☆(妄想乙

‡23
■ワタリの覚悟
「Lの決定はすべて受け入れ、全力で支援する」
それが、ワタリがLと出会った時すでに決めていたこと。
Lがたとえ、自分の命を事件の解決策に選んだとしても、それは変わらない。
今回の小説、「Lがそんなことするだろうか?」と読みながらいろいろひっかかって
でもLならするかもしれないと思うような、
L感がぶれそうな広がりそうな小説だなと思います。

原作の負けず嫌いなLなら選ばないし、アニメの親のようなワタリなら止めた気がするけど
映画の優しくて弱くて強いLとワタリだったら選ぶんでしょうね。

しかし第三次世界対戦を食い止めたという8歳のLが見たいです。
発明家ワタリも天才なわけですしそのワタリにわずか8歳で全決定権委ねられるとか…
やっぱ壮絶な可愛さだったんでしょうね。 (そこじゃなく

Lとは「LAST」「LOST」
あとL'Arc-en-Ci…(しつこい

「ワイミーズも、体制を立て直さなければなりませんな」
L先生が直接授業とかそんな体制もきっとあっただろうに…惜しい。
いやそんなんでなく、彼らの未来が奪われたのが本当に無念です。

‡19
■キラ事件の終結
警視庁緊急記者会見
「キラによる犯罪者無差別殺人事件は終結しました。
二度と、キラが犯罪を起こすことはありません」

これを総一郎さんが言うってどんだけ酷…!。・゜・(/Д`)・゜・。
キラがもう犯罪を起こさない、てのだけは
総一郎さんにとって「残酷な救い」かもしれませんが。

でも、総一郎さん自ら、きちんと月のしたことを背負って
終結宣言したかったのでしょうね。

■諸悪の根源
「お前は使わないのか。つまらないな」
もうだんだんリュークがにくいです☆(^ω^)
諸悪の根源め…
しかしお前からよくも悪くも全ては始まったわけで…くそぅジレンマ…!

‡18
■L専用倉庫
収容物1・同じシャツとジーンズが無数に
収容物2・無数の携帯
収容物3・弥海砂グッズコレクション
※各整理して収納

やっぱり同じ服無数にあったー!(笑)
お気に入りルック☆彡なんですね。(微笑) そして、
弥海砂グッズコレクションキタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!(笑)
そうか…ゴスロリが好きなのか…着てみようかn(やめとけ
なんでそんなミサコレクター設定にまで発展してんだろう…(笑)

‡17
■Lの非日常な日常
相手に応じて携帯とイタリア語、フランス語、英語など使い分けて処理
フランス語を喋るL聞きたいなぁ〜巻き舌?
フランス版の声どんな感じなんでしょうね〜

「するべきことの何もない時間」にどう対処すればいいかわからない
ダラけ法研究家としては、申し訳なさを感じつつも、
するべきことの何もない時間いかに過ごすかをLに教えてあげたいです。
とりあえず一緒ににゃんこと戯れて昼寝しましょう☆彡(にっこり)

■テーブルの片隅の写真
「ワタリ、これが私の最後の仕事ですか?」
自分の写真は残さないLが、ふと見える位置に置くワタリの写真。
ワタリを亡くした無念を忘れずに、
この事件を解決するという決意の表れなんでしょうか。

■Lの意外な気遣い
「つらかったでしょう。よくがんばりました」
「意外と子供に優しいLとか見たい…!」て言ってたら…見れた。
子供に、というか、がんばる人に、優しいんでしょうねLは。

「甘いものは、気持ちを落ち着かせてくれます」
真紀ちゃんに串刺し団子をさしだすL。
なにこの串刺しプッシュ。(笑)
Lも甘いもので気持ちを落ち着けてたんですね。
あれだけの量は、それほどないと落ち着かなかったのか。
砂糖をキロで送ってあげたいです。

■ワタリがどこにいるか言えないL
「ワタリは……ここにはいません」
「もう、帰ってきません……」

帰ってきてワタリ…。・゜・(/Д`)・゜・。
いつものように、Lにお菓子とお茶出してあげて…
お菓子を自分で用意してるのかなLとか考えると不器用さ全開で物悲しいです…
たぶんワタリといるときが唯一Lが落ち着ける時間だったのに
殺伐とした世界の中にあってそんなわずかなささやかな時間を奪うとは
デスノートめぇええ。・゜・(/Д`)・゜・。

「ワタリを殺したのは私です。私が失敗しなければ、ワタリは……」
これはL言いそうだなと思いました。
自分を責める重圧でどんどん隈がひどくなっていきそうで危うくて見てられません…
いや、めっちゃ食い入るように見てますけど…

‡15
「デビュー前の弥海砂を知っているとはうらやましいです」
なんかLがえらいミサファンルート辿ってきた設定になってますが、
ジャンプデビュー(登場)前のLを知っているとはうらやましいです。
「HEAVEN'S DOOR」こっそり口ずさむLとか発見したら
レッドリストに登録しなきゃならないですし。(絶滅危惧種

■大事なものをポテチに隠すL
「私はコンソメ味は食べません」
原作派ニヤニヤシーンキタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!
あのアニメの、ポテチを「神開け」する某高校生とか爆笑でしたが、
アレ裏でLに衝撃を与えてポテチなトラウマ(どんなトラウマ)として残り
「月くんは…コンソメ派…」とかふむふむと覚えてたら面白いですね。(こわいよ

‡14
■黒いノート
「甘いものリスト」
日本に来てからLが制覇した
「L独自の偏執的かつ独善的な文章で甘いものをランクづけ」

「するべきことの何もない時間」で、こんな小細工せっせと書いてたのかL…(笑)
なんか一位のやつを一週間とかしつこつ続けて食べてそうですね…

‡13
■YB倉庫
YB倉庫にLが訪れる、原作派にはやや衝撃なシーン。
ここの感想は、「駿河乙」、以上。

‡12
■秋葉原で違和感ないL
「大丈夫です。私も学校には行っていませんから」
「私は冗談は苦手です」

8歳で世界を掌握したLには、学校とかの「普通の世界」が欠けてるんでしょうね。
しかしワタリに見初められず普通の世界にいたままなら
いきなり海外の大学で最年少記録→なんとなく来日→秋葉原→東大に月くんと主席入学
→でも月くんと話さない→テニスができない、というルートを辿ったかもしれないわけで…
(普通の世界でもないしなんか偏ったルートじゃね)
あんなどす黒い探りあいのテニス対決が見れてよかったとは思いますが
なんかLの激動の幼少時代を思うといたたまれません。

■Lの孤独とぬくもりの記憶
「私はLですから」
「L」という至高の称号が、Lに与える誇り、孤独、重圧。
「キラ」を選んでしまった月と、方向性は相容れないまま、
どちらも「後戻りのできる道などない」という孤高な道を歩んできたんでしょうね。

「お父さん…」という真紀ちゃんに毛布をかけるL。 
総一郎さんの息子でありながらキラとしての道を選んだ月。
父の記憶も無く「世界の名探偵」Lとしての道を歩んできたL。
デスノートと出会ってしまった月、親というものを知らないL、
ないはずのものがあり、あるはずのものが無かったがゆえに
大きく振れた二人の生き方。でも、だから「触れた」二人の生き方。
うぉおーもう運命のばかー。・゜・(/Д`)・゜・。
とりあえず平和な世界で月くんちにLをホームステイさせたいです…ありえんけど…

■右腕の壊れた時計
「私はたった一人の友人に言われました。部屋にこもりきりの私は、
世の中のリアルを知らないと……。
だから私はこの最後のミッションを、どんな組織の力も借りずに、
自分の手でやり遂げたいのです」

ここも最初「Lがそんなことをするだろうか?」と思ったところでした。
後生大事に、「友人」として、かの時計をLが身につけておくものだろうか?
あらゆる事件を解決してきたLが、「世の中のリアルを知らない」ものか?
という反発を覚えたんですが、
なんかふとあの時計、総一郎さんがLに渡したのではないかなと思い、
それならちょっとわかるかなぁと思いました。

アナザーノートでメロがこきおろしてくれた、
「デスノートの力に終始おんぶにだっこしてた」キラ。
でも一人の人間でできる範囲で最大限ぶつかってたこと。
やり方と、もたらされた結果は決して許されるものではないけど
月の、独りよがりだけどぶつかってあがいてた姿を、
総一郎さんがLに、月の生きた証と戒めとして渡して、
Lはそれを残された時間でやってみせようと思ったのかな、と。

うーん。Lにあの時計似合わんしやはり腑に落ちない感じはしますが、
ワタリのいない今、Lにとっての意地なのかもしれませんね。
あの時計をつけてひとりでやりぬくことが。

‡11
■ただそれだけ
「最後の瞬間まで自分のやるべきことをやる。それだけです」
Lは強いなぁと思う。
自分の世界があと十日あまりで終わるなら、
目の前のことだけで、もう世界がどうなるかなんてかまってられない。自分なら。
何がLにそこまでさせるのか、なんというかもう「世界のために」生きるのが
Lの目の前にある世界なんでしょうね。

「私は親というものを知りません。
ですが最近、尊敬できる父親と思える存在に出会うことができました」

ワタリの座は渡さないんだから!と思いつつ
総一郎さんとLのツーショットも見たいなと思う今日この頃。

「大丈夫です。私が守ります」
え、えるがなんか男前…!!?守られたい〜(*´Д`*) (うざ
ちょっと言うようになったじゃない。そこらへんホスト夜神の影響かね。(なにその言いがかり

ちょっとなんか変な方向にきたところで(3)に続きます。

その3へ

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COMMENT

>ないはずのものがあり、あるはずのものが無かったがゆえに
大きく振れた二人の生き方。でも、だから「触れた」二人の生き方。

ここの件が詩的で美しいです〜〜〜☆
もう、自然と涙がポロリ…(>_<)
うんうん頷きながら読みました!

L先生のチョーク投げと、壮絶な可愛さの子Lwww
想像するだけで、ニヤける…(^^♪
2008/01/12(土) 01:19:09 | URL | 紗々 #JUGsyThY[編集]

ねば玉ん様、
明けましておめでとうございますm(_ _)m
(遅っ)

私も小説買いました!!
そして泣きました・・・・(TT_TT)
既に5回は読んでます・・・(笑/読みすぎ?)


†「L change the WorLd news」
http://jp.youtube.com/watch?v=CW9zuJ5i4is

†「L change the WorLd Trailer L祭り」
http://jp.youtube.com/watch?v=3JFteciNCtc

†「DEATH NOTE 『Spoil』」
http://netanote2.seesaa.net/article/77461838.html


「YouTube」で色々と
『L』情報を探していたら見付けたので、貼っておきますね。

1つ目は、深夜に関東地区だけで放送された
『L』の速報です。
2つ目は、これも深夜に関東地区(以下同文。。。
ちょっと別ver.の特報です。

そして3つ目は・・・・・
これは「ネタノート」で見付けた物なのですが、もうクオリティが半端無いです!
月君側のAMVなのですが、むっちゃ凄いです。
※すみません皆動画です;※


・・・・・少し暴走し過ぎましたね(いや元から)。:;;
そういえば前回は全然デスノとかと関係無い事でコメントしてしまいました;;すみません・・・


「ワタリ、この世界でもう少しだけ生きてみたくなりました」

Lのこのラストの台詞が大好きです。

では、乱文失礼いたします:;

2008/01/12(土) 02:05:10 | URL | 櫻 #J/OPKEkg[編集]
やはりLに守られたいデスね〜・・・
真希チャンと交換してくださいっ!!(アホか)
本当にLが居ないかな・・・いっそ松山サマがLになってくれれば・・・芸業捨てて・・・(ダメだし)
さっき櫻サンのURL見ました。勝手にすいません・・・もう萌萌萌萌の連発です。凹むL・・・可愛すぎ。パソコンを打つL、ダイナミック。
走るL、カワユイ・・・自転車に乗るL、私も乗せて
2008/01/12(土) 19:52:19 | URL | 香奈 #-[編集]
■紗々さん
そこは我ながら「うまいこと言えた!」とよろこんでました。(笑)(台無し

なんというか人間ないものねだりをする、悲しい生き物かなと思いましたです。
そういえば英語の成句で「Cry for the moon」てのは「月が欲しいと泣く(こども)」で、「無いものねだり」という意味だそうです。
何かが少し違っていたらこうならなかったんだろうなーと、デスノートはいつも「もしも」ばかり考えてしまいます。

L先生とかいいですよね…!
子えるとかもうブフフォォ!
写真集の小畑神に期待です…!(あらぬ期待

■櫻さん
明けましておめでとうございますっ!
今週はじめまで卒論でこもってたので
明けたのは最近です(笑)。

小説版の感想が間が開いたので
ちょっと我ながら悔しがりつつも、
映画までのテンションあげにしてます。(笑)

動画ありがとうございます…!
関東特報、記事で告知しようかなと思ってたのですが、
どうせ地方は見れないもの!といじけて
お知らせしなかったというひねくれなので、
見れてよかったです〜
あとの二つはぽんこつブラウザが調子いいときにフルで見ようと思いますが、さわりだけで興奮する感じで、ありがとうございますです。
あとなんかうちのブログがネタノートのアクセスランキングにはいってました。(笑)
どっきり。

そして…今チャーリーを見逃したことに気づきました;
ジョニー…ヘイ、ジョニー!(呼ぶな

>「ワタリ、この世界でもう少しだけ生きてみたくなりました」
いいですよね…涙腺壊してくれます。・゜・(/Д`)・゜・。
映画ますます楽しみですね^^


■香奈さん
Lかっこいいですよね…
「守られたい」とかいう人間を守ってくれるかはアレですけど(笑)、がんばってると導いてくれそうな感じはありますね。
いっそ松山くんと結婚したいです。(言いすぎじゃね(無理

動画は…
Lがほんとに居たら結構YouTubeとか使ってそうですね。(なんの話?
2008/01/13(日) 00:17:22 | URL | ねば玉 #-[編集]
「学校」的施設ではなったんですね。それはちょっと意外でしたね(まぁ、学校とは違うのでしょうが)。

この小説も面白そうですね。今度読んでみようかな?

ところで、デスノートには矛盾するところがある、という声があがっています。こちら↓
http://www.desuno.net/contradiction.html

ルールがあまりにも多すぎるため、こうなってしまったのでしょうか。そう考えると漫画や小説にしても、ストーリーは(登場人物をやたら多くしたりするなど)あまり複雑にしない方が無難な感じもしますね。
2008/01/13(日) 00:33:54 | URL | NK #AIlHpmOk[編集]
「学校」的施設ですよね…
なんか孤児院兼教育施設だと思ってました。

まぁこの小説は「もうひとつのLの物語」だと断っておられますが。

「天国に行けた」は最終話ジャンプ掲載時に叩かれてましたね…
あれだけのルールを矛盾なしに整合させようとすると後付けにはなるでしょうね。

私はデスノートは混乱するのが楽しかったので…
あら捜ししようと思って読むのは疲れますしね。
思想の流れを追う、展開の軸をおさえようとはしてますが。
2008/01/13(日) 01:39:19 | URL | ねば玉 #-[編集]
こんばんは〜*。


いえいえ^^
動画、喜んで頂けた様で・・・何よりです。

ちなみにぶっちゃけちゃいますと、
私近畿圏内に住んでいまして
「特報放送決定!」と見た時に喜んで
そのテレビのネットサイトに繋いだら、案の定そんな予定無かったです・・・・・(TT_TT)(さすが地方/は?)

くそぉ!!あったらビデオ予約してでも観るのに!!て思ってたんですが・・・
(マジで?)

※ちなみに特報はもう一日放送されたのですが(次の日です)、
いっくら「YouTube」で探しても無いのです・・・・・(;_;)※


Johnny Deppはやはり素敵でしたねw
(宮野さんはどこ行った)
宮野さんむっちゃお上手でした!!(何様)

きっとジョニーさんが日本語で同じ台詞喋ったら、
あんな感じなんだろうなーと思いました〜(ェ)。
えーと・・・;何かすんなり入っていけましたね。とても素敵だったです☆
のわりに、色々カットされててちょっとつまんなかったです(笑/うわ言った)


では・・失礼しましたm(_ _)m

p.s.
同じく「YouTube」で『I'll be Waiting』
聴いてきました。
素敵だったですw
歌詞も知りたいんですけど・・・無いので(;_;)

2008/01/13(日) 23:46:21 | URL | 櫻 #J/OPKEkg[編集]
「日本の関東地区にしか放送されていない」って…ひどいですよね。
Lどんだけ関東好きなん。
やっぱ月くんに見てほしくて放送してるんでしょうね☆(何

特報、朝4時とかでしたよね。
関東はがんばって起きてれば〜私は寝てるけど〜とか完全にいじけてました。
まぁ私の場合地方で放送あっても4時だとあぶなげですが…(笑)

宮野はよくやったとのお褒めの言葉をちらほら見かけ、見逃したのがますます悔やまれました。
お知らせしていただいてたのにすみませぬ;
しかもその時間なんかブログ巡りしてた気がしますorz

『I'll be Waiting』いいですよね。
タイトルだけで泣けそうだし。(笑)
そろそろ日本先行発売だから
聞く機会も増えるんでしょうね〜
そして歌→映画に来るひとが増えるといい。ですね。(打算まみれ・笑)
2008/01/14(月) 12:52:13 | URL | ねば玉 #-[編集]
Lが月のことを゛友達゛と明言したことが嬉しかったです。原作でキラだった月を松田が好きだったように,Lもキラであったが月のことを友達だと思っていたのではないか,映画でLが言った「月君,友達になれず残念です。」は本心だったのではないかと勝手に思っています。
2008/06/19(木) 21:35:18 | URL | ぷよ #-[編集]
キラでなければ友達でいられただろうか、
でもキラでなければ出会っていなかっただろうか、
とときどき考えます。
2008/07/07(月) 14:22:19 | URL | ねば玉 #-[編集]

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新年になって最初に読んだ本をご紹介します☆ 今回ご紹介するのは「L change the WorLd」(著:M)です。 ‐‐‐‐‐内容‐‐‐‐‐ L、最後の23日間。 劇場版『デスノート』から、ついにスピンオフ「L」登場! 究極の選択をしたのち、Lに降り掛かった最後の事件を描く完...
2008/01/11(金) 22:04:54 | 読書日和

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