L change the WorLd 小説版 感想(3)
デスノート感想目次|映画デスノート 感想まとめ|アナザーノート
☆その1へ
☆その2へ
L、最期の23日間。
今回は残り十日の感想です。
では相変わらずLの言動・設定を中心にいきます〜
‡10
■L@インターネットカフェ
阪神タイガースの野球帽をかぶった兄弟を装って警視庁ハッキング。
今回のLはよく変装をしますが、
その中でこれが一番似合うと思います。
■死刑台
「理想社会をつくるという名目での単なる大量殺人計画です。
実行されれば、私が必ずあなたを死刑台に送ります」
今回のLは聞いたことのあるフレーズをよく言いますが、
その中でも「死刑台に送る」はLが犯人と対峙した時の決め台詞なんでしょうか。
どうもキラにだけ激昂して言った、という特別感がよかったんですが
そういえば名探偵ってたいがい決め台詞ありますし…
「じっちゃんになりかけて!」とか。(違)
‡9
■やたらミサファンなL
「私もサイングッズが欲しかったです」
「弥海砂…残り少ない寿命を、幸せに生きてください」
映画では一年後の月の誕生日(2/28)までは生きてたミサですが、
原作(13巻)では2/14のバレンタインに、もういないんですよね…
殉教の日なんですが…死因はなんだったんでしょうね。
アニメではビルの屋上で佇んでましたが…
思えば両親が強盗に殺されて単身芸能界入って頑張ってたのに
デスノートと関わってから運命狂わされて…
うーん不幸というか不運な子だなと思います。
そんな同情して欲しくもないだろうし、
ノート手にしてからの所業考えれば、するもんじゃないんだろうけど。
■ワタリの教え
「信じる道を進みなさい」
九條に「世界を変える」だけの力があることを認め、
その力を世界のために使うことを信頼した言葉。
「信頼」したんだよワタリは。
‡7
■家族を装ってみた、Lの役柄
「頑張ってください、あなた」
そこは月くんにやって欲しかった!!!(笑)
17歳の頃の…幼妻(;´Д`)ハァハァ
ロングヘアー+口紅 のひょろり妻とか…
いやもうこれは〇女子ホイホイに違いないですが、
Lでやっちゃだめだと思います。(なんのダメだし?
ここはやっぱ魔性の幼妻夜神月の出番ですよねハッハッハ(何キャラ
いや、私は女装ネタは守備範囲の外側寄りです。(今更(結局守備範囲内じゃね
「恥ずかしがらなくってもいいのに…」
Lがウインクとかねーよ(笑)
しかもぽっと出の駿河が旦那て。
どうせぽっと出なら魅上と(落ち着け
■当たり前のことは知らないL
「私は世界一の名探偵を自負していますが、
こんな時にどうしてあげればいいかは、さっぱりわかりません」
そこは私に「好きになりますよ?」って言えばいいんじゃないかな。(お前誰
「私の心には『感動』などという不完全で受動的な感情はないはずですが、
今、この星に感動している自分がいます」
東大首席なら国語の小説の心情把握の設問突破してるだろうに
「実際の感じ」には慣れてないんだな。
というか犯罪者相手に感情全てを理解してるともたないから
あまり何も感じないように生きるしかなかったんだろうな。
そんなLに私が「萌え」とか教えてあげたいです。(やめれ
■珍しく負けを認めたL
「悪い人のまま死んでしまったんやろう?
竜崎の役目は、キラに自分のしたことが悪いことだって
わからせて捕まえることやないか。
どっちもできなかったんやから、負けやんか」
「……そうですね。負けです」
「全然駄目やな」
「全然駄目です」
ここがこの小説最大のグッジョブだと思いました。
これで映画サイドは原作二部をカバーしてくれたなと思いました。
映画後編見たあとあまりに綺麗に二部カットで最後に繋げてくれたんで
「あれ…これ二部の存在意義は…?」てショックがあったんです。
でも二部でニアは「キラに自分のしたことが悪いことだってわからせて捕まえた」わけで、
それはLにできなかったこと、でもLやメロがいたからニアができたことで、
なんというかLも完璧ではないしLを継ぐ者が継承できたことがよかったなと思いました。
■に…握り返す?
「ホンマに竜崎って、何にも知らへんな」
「そんなことを言われたのは初めてです」
こどもに教えられるL(*´Д`*)
■でっちあげ「L」集団の名
『L’』
やっぱこれはL'Arc-en-Ciel的な感じですよね。
だって「ダッシュ」とか記号出すのめんどいからとりあえず「’」うつものね。
そうそう、うんやっぱ主題歌はラ(ry
■気球
「この小さな光の下、一つ一つに、人間の幸せが詰まっているんです。
それを壊すことは、私が絶対に許しません」
気球はないなと思いますが、
人間の幸せを守るという希求はかっこいいですね(*´Д`*)
‡6
■人力車車夫に扮装
京都〜大阪人力車とか目だってしょうがないよ。(笑)
■怒鳴られて神妙な顔で頭をかくくせに無茶なL
「高橋さんが発症する前に抗ウイルス薬の作成に成功すればいいんです」
そりゃー怒鳴られますよ。
Lは空気感染するウイルスのキャリアをつれ回すとか
設備が不十分なまま抗ウイルス薬作れとかしないと思うんですが
それだと話が進まないので目をつぶっときます。
怒鳴られるLとかレアモノ見れたし。
ワタリは怒鳴らなさそうだもんな…
‡5
■クルーザーで阪神観戦
クルーザー…海の上のLとかレア…!!
そのまま南下してこちらへどうぞ…!
阪神→ホークス観戦の2タテでどうぞ…!
‡2
■至高の名探偵が封じ込めてきた一人の弱い人間の痛み
「月君…守りたい人を守れなかった、この気持ち……。
これが月君の言う『世の中のリアル』ですか?」
「最悪の気分になりました」
「月君……、痛いです。とても……痛いです。心が…」
これも「Lはこんな言うだろうか?」と思いましたね。
月にそんな語りかけするか?
少なくとも月より「世の中のリアル」には数々見せ付けられてきただろう?とか。
解決してきた数千の犯罪の、犠牲者たちの姿を忘れることは「できない」L。
夢半ばで潰えた命を、残された者の涙を、
命を羽毛よりも軽んじる犯罪者と対峙する日々を、
「日常」として過ごさざるをえなかった存在の心の痛み。
でも、Lが見てきたのは「世の中の異常なリアル」ばかりだったんでしょうね。
名探偵としてはさんざん色々見てきたけど、
L個人としてのリアルは存在できなかったんだろうなと。
でも月くん、とか語りかけるのはやっぱ違和感あるなぁ。
せめて敬語を外すとか。
なんかL→月の語りかけはL→キラの
「お前がキラか?」みたいな強気Lの刷り込みがありますし。
どうも小説版では「たった一人の友人」色が濃いな…
あくまでも月がキラだったというところをもう少し意識しといて欲しいなと思いました。
人間らしいLをどうしても描きたかったからだろうけど。
■松田がもたらした報告書
「どうやら、パズルが解けたようです」
映画版ではカットされたらしい松田登場シーン、
小説版ではおいしい登場の仕方しました。
使いやすいね君、いい意味で。
■飛び降りL
「さようなら駿っ!が…ま…」
「駿河」と「が…ま…」」がかかってるわけですね。
■死体役のうまい松田
「人手が無いからってこんな役、嫌ですよ。竜崎の馬鹿!」
やった〜原作Lの逆襲だ〜
あの救急隊変装、L嫌だったんだろうなと思ってたから
今回の変装祭りに違和感あったんですよね。
まぁでも松田に逆襲できたからいっか。(笑)
しかしアイバーかわいそうでしたね。
■ハイジャック
「さすがは松田さん。銃の腕前だけは信頼できますね」
ハイジャックもきました。二部ミックス!
そしてちょいちょいおいしいとこもらう松田。
いつもはスナイパーワタリがやってたのかな。
■なにげにおいしい初音
「一回は一回です」
初音たんはLとの絡みアクションやらパンチラやら
なかなかおいしいとこもっていきまして、
なかなかのサービスどころキャラですね。
実写でどこまでサービスしてくださるのか楽しみですね(*´Д`*)
では違和感と萌え感と腐感とよこしま感が露出してしまった感想(3)は以上です。
一気にラストまで行く予定でしたが、
つっこみどころが思った以上に多く、(4)まで続きます;
(4)ではLの最後の対決です。
違和感と萌え感と腐感とよこしま感を全てふっとばす
ラストまであと二日です。
そのあとは小説すばるの松山ケンイチ氏インタビューの記事を予定してます。
なんか尊敬しそうでした松山くん。ということで氏。(笑)
☆その4へ
☆その1へ
☆その2へ
L、最期の23日間。
今回は残り十日の感想です。
では相変わらずLの言動・設定を中心にいきます〜
![]() | L change the WorLd (2007/12/25) M 商品詳細を見る 表紙が軽く罪です。小畑神の絵は危険。(*´Д`*) |
‡10
■L@インターネットカフェ
阪神タイガースの野球帽をかぶった兄弟を装って警視庁ハッキング。
今回のLはよく変装をしますが、
その中でこれが一番似合うと思います。
■死刑台
「理想社会をつくるという名目での単なる大量殺人計画です。
実行されれば、私が必ずあなたを死刑台に送ります」
今回のLは聞いたことのあるフレーズをよく言いますが、
その中でも「死刑台に送る」はLが犯人と対峙した時の決め台詞なんでしょうか。
どうもキラにだけ激昂して言った、という特別感がよかったんですが
そういえば名探偵ってたいがい決め台詞ありますし…
「じっちゃんになりかけて!」とか。(違)
‡9
■やたらミサファンなL
「私もサイングッズが欲しかったです」
「弥海砂…残り少ない寿命を、幸せに生きてください」
映画では一年後の月の誕生日(2/28)までは生きてたミサですが、
原作(13巻)では2/14のバレンタインに、もういないんですよね…
殉教の日なんですが…死因はなんだったんでしょうね。
アニメではビルの屋上で佇んでましたが…
思えば両親が強盗に殺されて単身芸能界入って頑張ってたのに
デスノートと関わってから運命狂わされて…
うーん不幸というか不運な子だなと思います。
そんな同情して欲しくもないだろうし、
ノート手にしてからの所業考えれば、するもんじゃないんだろうけど。
■ワタリの教え
「信じる道を進みなさい」
九條に「世界を変える」だけの力があることを認め、
その力を世界のために使うことを信頼した言葉。
「信頼」したんだよワタリは。
‡7
■家族を装ってみた、Lの役柄
「頑張ってください、あなた」
そこは月くんにやって欲しかった!!!(笑)
17歳の頃の…幼妻(;´Д`)ハァハァ
ロングヘアー+口紅 のひょろり妻とか…
いやもうこれは〇女子ホイホイに違いないですが、
Lでやっちゃだめだと思います。(なんのダメだし?
ここはやっぱ魔性の幼妻夜神月の出番ですよねハッハッハ(何キャラ
いや、私は女装ネタは守備範囲の外側寄りです。(今更(結局守備範囲内じゃね
「恥ずかしがらなくってもいいのに…」
Lがウインクとかねーよ(笑)
しかもぽっと出の駿河が旦那て。
どうせぽっと出なら魅上と(落ち着け
■当たり前のことは知らないL
「私は世界一の名探偵を自負していますが、
こんな時にどうしてあげればいいかは、さっぱりわかりません」
そこは私に「好きになりますよ?」って言えばいいんじゃないかな。(お前誰
「私の心には『感動』などという不完全で受動的な感情はないはずですが、
今、この星に感動している自分がいます」
東大首席なら国語の小説の心情把握の設問突破してるだろうに
「実際の感じ」には慣れてないんだな。
というか犯罪者相手に感情全てを理解してるともたないから
あまり何も感じないように生きるしかなかったんだろうな。
そんなLに私が「萌え」とか教えてあげたいです。(やめれ
■珍しく負けを認めたL
「悪い人のまま死んでしまったんやろう?
竜崎の役目は、キラに自分のしたことが悪いことだって
わからせて捕まえることやないか。
どっちもできなかったんやから、負けやんか」
「……そうですね。負けです」
「全然駄目やな」
「全然駄目です」
ここがこの小説最大のグッジョブだと思いました。
これで映画サイドは原作二部をカバーしてくれたなと思いました。
映画後編見たあとあまりに綺麗に二部カットで最後に繋げてくれたんで
「あれ…これ二部の存在意義は…?」てショックがあったんです。
でも二部でニアは「キラに自分のしたことが悪いことだってわからせて捕まえた」わけで、
それはLにできなかったこと、でもLやメロがいたからニアができたことで、
なんというかLも完璧ではないしLを継ぐ者が継承できたことがよかったなと思いました。
■に…握り返す?
「ホンマに竜崎って、何にも知らへんな」
「そんなことを言われたのは初めてです」
こどもに教えられるL(*´Д`*)
■でっちあげ「L」集団の名
『L’』
やっぱこれはL'Arc-en-Ciel的な感じですよね。
だって「ダッシュ」とか記号出すのめんどいからとりあえず「’」うつものね。
そうそう、うんやっぱ主題歌はラ(ry
■気球
「この小さな光の下、一つ一つに、人間の幸せが詰まっているんです。
それを壊すことは、私が絶対に許しません」
気球はないなと思いますが、
人間の幸せを守るという希求はかっこいいですね(*´Д`*)
‡6
■人力車車夫に扮装
京都〜大阪人力車とか目だってしょうがないよ。(笑)
■怒鳴られて神妙な顔で頭をかくくせに無茶なL
「高橋さんが発症する前に抗ウイルス薬の作成に成功すればいいんです」
そりゃー怒鳴られますよ。
Lは空気感染するウイルスのキャリアをつれ回すとか
設備が不十分なまま抗ウイルス薬作れとかしないと思うんですが
それだと話が進まないので目をつぶっときます。
怒鳴られるLとかレアモノ見れたし。
ワタリは怒鳴らなさそうだもんな…
‡5
■クルーザーで阪神観戦
クルーザー…海の上のLとかレア…!!
そのまま南下してこちらへどうぞ…!
阪神→ホークス観戦の2タテでどうぞ…!
‡2
■至高の名探偵が封じ込めてきた一人の弱い人間の痛み
「月君…守りたい人を守れなかった、この気持ち……。
これが月君の言う『世の中のリアル』ですか?」
「最悪の気分になりました」
「月君……、痛いです。とても……痛いです。心が…」
これも「Lはこんな言うだろうか?」と思いましたね。
月にそんな語りかけするか?
少なくとも月より「世の中のリアル」には数々見せ付けられてきただろう?とか。
解決してきた数千の犯罪の、犠牲者たちの姿を忘れることは「できない」L。
夢半ばで潰えた命を、残された者の涙を、
命を羽毛よりも軽んじる犯罪者と対峙する日々を、
「日常」として過ごさざるをえなかった存在の心の痛み。
でも、Lが見てきたのは「世の中の異常なリアル」ばかりだったんでしょうね。
名探偵としてはさんざん色々見てきたけど、
L個人としてのリアルは存在できなかったんだろうなと。
でも月くん、とか語りかけるのはやっぱ違和感あるなぁ。
せめて敬語を外すとか。
なんかL→月の語りかけはL→キラの
「お前がキラか?」みたいな強気Lの刷り込みがありますし。
どうも小説版では「たった一人の友人」色が濃いな…
あくまでも月がキラだったというところをもう少し意識しといて欲しいなと思いました。
人間らしいLをどうしても描きたかったからだろうけど。
■松田がもたらした報告書
「どうやら、パズルが解けたようです」
映画版ではカットされたらしい松田登場シーン、
小説版ではおいしい登場の仕方しました。
使いやすいね君、いい意味で。
■飛び降りL
「さようなら駿っ!が…ま…」
「駿河」と「が…ま…」」がかかってるわけですね。
■死体役のうまい松田
「人手が無いからってこんな役、嫌ですよ。竜崎の馬鹿!」
やった〜原作Lの逆襲だ〜
あの救急隊変装、L嫌だったんだろうなと思ってたから
今回の変装祭りに違和感あったんですよね。
まぁでも松田に逆襲できたからいっか。(笑)
しかしアイバーかわいそうでしたね。
■ハイジャック
「さすがは松田さん。銃の腕前だけは信頼できますね」
ハイジャックもきました。二部ミックス!
そしてちょいちょいおいしいとこもらう松田。
いつもはスナイパーワタリがやってたのかな。
■なにげにおいしい初音
「一回は一回です」
初音たんはLとの絡みアクションやらパンチラやら
なかなかおいしいとこもっていきまして、
なかなかのサービスどころキャラですね。
実写でどこまでサービスしてくださるのか楽しみですね(*´Д`*)
では違和感と萌え感と腐感とよこしま感が露出してしまった感想(3)は以上です。
一気にラストまで行く予定でしたが、
つっこみどころが思った以上に多く、(4)まで続きます;
(4)ではLの最後の対決です。
違和感と萌え感と腐感とよこしま感を全てふっとばす
ラストまであと二日です。
そのあとは小説すばるの松山ケンイチ氏インタビューの記事を予定してます。
なんか尊敬しそうでした松山くん。ということで氏。(笑)
☆その4へ
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COMMENT
この小説最大のグッジョブに同感です・・・!!
ねば玉さんの小説感想には笑わされたり泣かされたり
もう色々大変です(>Д<)!
確かに小説読んでる内は違和感萌え感腐感邪感で
いっぱいでしたね(笑)
違和感についてはあくまで映画の続編だから、ということにして
途中から原作は頭から切り離して読んでいました。
でないとあまりにも甘くてドリーミングな感じがしてしまって・・・。
でも全部ひっくるめてラストで号泣でした。
ねば玉さんの感想ラストも楽しみです!!
ねば玉さんの小説感想には笑わされたり泣かされたり
もう色々大変です(>Д<)!
確かに小説読んでる内は違和感萌え感腐感邪感で
いっぱいでしたね(笑)
違和感についてはあくまで映画の続編だから、ということにして
途中から原作は頭から切り離して読んでいました。
でないとあまりにも甘くてドリーミングな感じがしてしまって・・・。
でも全部ひっくるめてラストで号泣でした。
ねば玉さんの感想ラストも楽しみです!!
2008/01/15(火) 10:06:09 | URL | 小葉 #-[編集]
■Dさん
アレな件についてはさっそく送信ずきゅん☆(/ω\) してみました!
デスノートのアレはいつ出たのかというと
ラスボス(卒論)との戦いまっただなかの
クリスマスでした。
あれでちょっとHP回復したけど、
その間ラスボスのHPも回復してたというオチです(^ω^)
たぶん文芸書コーナーのランキングにはまだ入ってると思うんで本屋さん行くと目立つと子にあると思いまする。
■小葉さん
いや〜グッジョブでしたよねアレは。
ニア…!ニアやったよ…!
Lができなかったこと、
でもLがしなきゃいけなかったこと、
ちゃんとできてたんだよ、って
こんなとこで言ってもらえるとは思いませんでした。
やっぱLがどうも…
よくも悪くもはっちゃけてますよね。
だから「M」さんはやっぱりつぐみ氏じゃないんだろうなと思いました。
つぐみ氏ならもうちょっと黒いですし。(笑)
そう、全てはあのラストで一気に
「今までの変装も全て許すぅううう。゚(゚´Д`゚)゚。 」と思いました。(笑)
裏でちまちま書いてます〜
松山くんに語り掛けつつ。(笑)
アレな件についてはさっそく送信ずきゅん☆(/ω\) してみました!
デスノートのアレはいつ出たのかというと
ラスボス(卒論)との戦いまっただなかの
クリスマスでした。
あれでちょっとHP回復したけど、
その間ラスボスのHPも回復してたというオチです(^ω^)
たぶん文芸書コーナーのランキングにはまだ入ってると思うんで本屋さん行くと目立つと子にあると思いまする。
■小葉さん
いや〜グッジョブでしたよねアレは。
ニア…!ニアやったよ…!
Lができなかったこと、
でもLがしなきゃいけなかったこと、
ちゃんとできてたんだよ、って
こんなとこで言ってもらえるとは思いませんでした。
やっぱLがどうも…
よくも悪くもはっちゃけてますよね。
だから「M」さんはやっぱりつぐみ氏じゃないんだろうなと思いました。
つぐみ氏ならもうちょっと黒いですし。(笑)
そう、全てはあのラストで一気に
「今までの変装も全て許すぅううう。゚(゚´Д`゚)゚。 」と思いました。(笑)
裏でちまちま書いてます〜
松山くんに語り掛けつつ。(笑)
こんばんは^^
いや〜ねば玉ん様の感想読んでたら、また泣けてきました・・・(泣)
相変わらず(?)殺傷能力酷いですよこれ・・・・(TT_TT)
とうとう6回目の読破にチャレンジしています(笑)。
松田さん!良かったね松田さん!(何)
どうやら映画でカットされたのはこのシーンみたいですね・・・。
では、(4)もとても楽しみにしております♪
p.s.
『L』ページのニュースはもうご覧になられたでしょうか。
Lからの年賀状メッセージが見られますよ!★
どうやら元旦に一面かな?
新聞に載ったらしいのです。
その日に見られなく残念です(^_^;A)
では、失礼します;。
2008/01/16(水) 19:19:22 | URL | 櫻 #J/OPKEkg[編集]
こんにちは。お返事が遅くなってしみません;
六回目はすごいですね。(笑)
私はまだ三回目です。
二回目が感想書きながらだったので、
だいぶ長いこと読んでたような気がしますが…(笑)
松田カットということは、
まさかあそこLの射撃に変わってたりするんですかね〜
射撃L…かっこよさげ(*´Д`*) (妄想
さっき(4)あげてきました…
もうなんかいろいろぐちゃぐちゃですが;
年賀状見られましたね〜!
監督が日記で「新聞に載ったよ」とかいうてえ新聞なんか見られるかい!といじけとったのですが(笑)、文と画像だけでも見られてよかったです〜
しかしものっそ本名さらしてましたね、L(笑)。
六回目はすごいですね。(笑)
私はまだ三回目です。
二回目が感想書きながらだったので、
だいぶ長いこと読んでたような気がしますが…(笑)
松田カットということは、
まさかあそこLの射撃に変わってたりするんですかね〜
射撃L…かっこよさげ(*´Д`*) (妄想
さっき(4)あげてきました…
もうなんかいろいろぐちゃぐちゃですが;
年賀状見られましたね〜!
監督が日記で「新聞に載ったよ」とかいうてえ新聞なんか見られるかい!といじけとったのですが(笑)、文と画像だけでも見られてよかったです〜
しかしものっそ本名さらしてましたね、L(笑)。
2の感想でも書きましたがLはやっぱり月のことを友達と思っていたかあるいは友達になりたかったのだと思います。人間夜神月はLと気が合ったのではないでしょうか。似た者同士ですし…。真希に言われて負けを認めたLを見ると月に自らの罪を認めさせ,死刑というしかるべき刑罰を科したかったのだと思います。そしてそれが月を救うことだったのだと思います。「月君も救えずに…。」とLは残念そうに言っていますから…。
一人の弱い人間という箇所は大好きです。゛絶え間なく糖分を必要とするほど苦く苦しいものだっただろうか。゛は私が今までに読んできた本や視てきた映画,ドラマ,アニメを通して一番好きな文言です。
一人の弱い人間という箇所は大好きです。゛絶え間なく糖分を必要とするほど苦く苦しいものだっただろうか。゛は私が今までに読んできた本や視てきた映画,ドラマ,アニメを通して一番好きな文言です。
2008/06/19(木) 21:50:29 | URL | ぷよ #-[編集]
小説のLは人間らしいですね。
月の家に慰問に訪れたLが切なかったです。
映画のタイトルにうまく凝縮されてる気がします。
月の家に慰問に訪れたLが切なかったです。
映画のタイトルにうまく凝縮されてる気がします。
2008/07/07(月) 14:25:28 | URL | ねば玉 #-[編集]
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